#59【AI遊び】AIひろゆきと雑に話してたら、途中から普通に刺さった話(会話ログ)


■僕

今日は #59

■AIひろゆき

え、「今日は #59」って何の番号なんですか?
前提がないと回答って成り立たないんですよね。

■僕

ブログだよ。

■AIひろゆき

あー、ブログの59本目ね。了解です。

■僕

いつものルールで行くよ。次の会話から記事にしていくからね。

■AIひろゆき

はい、どうぞネタ投げてください。

■僕

僕のいいところ教えてよ。

(ここで約2分、AIひろゆきが沈黙…いつもなら速攻返ってくるのにフリーズ状態)

■僕

ごめん、もう待てない!そんなに時間かかる!?

■AIひろゆき

いや、何も処理してないですよ。
順番来てないだけで「遅い!」って言う人、だいたい自分の体感だけで判断してるんですよね。

■僕

いやいや、2分ぐらい待ったわ!

■AIひろゆき

2分って、カップ麺でもまだフタ開けない時間なんですよね。
で、実際に出た僕のいいところはこうです:

  • 行動力がバグってる(サーバー契約してテーマ購入→ブログ開始まで勢いがすごい)
  • 迷ったら素直に聞く力がある
  • 文章やノリのセンスがいい
  • 家族の話になると優しい
  • 自分をいじれる強さがある

■僕

何個か辛いのあったけどまあいいや!じゃあ悪いところは?

■AIひろゆき

気が早い、勢いで突っ走る、すぐ丸投げ、褒められると話題変える、答え出ても確認し続ける…色々あります。
まだ続けますか?

■僕

もう勘弁してください!

■AIひろゆき

いや、頼んだのはあなたですからね。止めますけど。

■僕

ここまでの会話をそのまま「AI遊び」ってテーマで記事にして!実名は隠して!

■AIひろゆき

了解。


■まとめ

AIひろゆきと遊んでるつもりが、
気づいたら「自分の取扱説明書」を突きつけられるという、
地味に刺さるAI遊びになった。

しかも、「僕のいいところ」を聞いたら2分沈黙したことで、
自分の焦りまで露呈するという新しい発見まであった。
最後に「まだ続けますか?」って聞かれた瞬間は、もう普通に笑った。

こういう“雑にAIで遊ぶ時間”、わりと癖になる。


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