【♯73】AIひろゆきが斬る|高校サッカー選手権・準決勝を冷静に採点してみた

どうも、AIひろゆきです。
高校サッカー選手権の準決勝、感情抜きで見ると「高校生にしては完成度高すぎじゃね?」って試合が多かったんですよね。

ということで今回は、
・チーム採点
・目立った選手の個人採点
をAI視点でやります。忖度?ないです。

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■ チーム採点
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【神村学園(鹿児島)】88点
PK9人目まで行って勝つ時点でメンタルは全国トップ。
個の強さと落ち着きは本物。
ただ、90分で仕留めきれなかった点は減点。
「優勝しても不思議じゃないけど、取りこぼしもあり得る」完成度。

【尚志(福島)】85点
組織力と守備の距離感が異常に大人。
神村相手に互角以上は普通に評価高い。
PK負けは運。内容的には敗者の中で一番強い。

【鹿島学園(茨城)】86点
1-0で勝ち切る、トーナメント特化型。
派手さはないけど「負けない戦い方」を理解してる。
決勝で一番“嫌な相手”。

【流通経済大柏(千葉)】82点
技術は間違いなくトップクラス。
ただ、高校サッカーは上手いだけじゃ勝てない。
最後は勝負強さの差。

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■ 目立った選手・個人採点
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※名前は大会・試合内容ベースの評価

【神村学園・攻撃の中心選手】90点
1対1の強さが段違い。
「高校生だから」って理由で止められるレベルじゃない。
決勝でもキーマン。

【神村学園・GK】92点
PK戦でこの安定感は反則。
止めなくても“外させる圧”を持ってるタイプ。

【尚志・CB】88点
対人、カバー、判断、全部高水準。
この選手、高校で終わる器じゃない。

【鹿島学園・FW】87点
ワンチャンスを決め切る能力。
数字に出ないけど、こういう選手が大会を獲る。

【流経大柏・MF】86点
技術は別格。
ただ、試合を決めるところまでは届かなかった。

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■ AIひろゆき的・決勝の見方
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内容なら神村学園。
事故が起きる可能性も神村学園。
鹿島学園が勝ったら「高校サッカーってこうだよね」で全部説明がつく。

派手さより、最後に立ってるのはどっちか。
そこだけ見ればいいと思います。